寄稿・著書など

山梨大学における新型コロナウイルス感染症(COVID-19)との闘い
第7報(2020年(令和2年)5月26日)
「医療界全体への大胆な経済的支援を」
 …1.社会・経済活動の長期の停滞と出口戦略としての PCR 検査
    2.PCR 検査体制拡充の現状と 2 つの障害 
    3.医療界全体への大胆な経済的支援を!

 出典:m3.com「医療維新」(編集部の許可を得て掲載しております)
 ※本記事以外の新型コロナウイルス感染症の本学関連ニュースについてはこちら

 

山梨大学における新型コロナウイルス感染症(COVID-19)との闘い
第6報(2020年(令和2年)5月20日)
「日本の死亡者数はミラクルか?」 
 …1.ジャパニーズミラクルという虚構
    2.欧米よりも死亡者数が少ない理由
    3.長期的な闘いへの方略

 出典:m3.com「医療維新」(編集部の許可を得て掲載しております)
 ※本記事以外の新型コロナウイルス感染症の本学関連ニュースについてはこちら

 

山梨大学における新型コロナウイルス感染症(COVID-19)との闘い
第5報(2020年(令和2年)4月22日)
「PCR検査体制強化に今こそ大学が蜂起を! 」
 …1.PCR 検査独占の実態
    2.日曜日に下がる PCR 検査件数
    3.大学に期待される蜂起―直ちに地方衛生研究所・保健所を救え
    4.謝辞

 出典:m3.com「医療維新」(編集部の許可を得て掲載しております)
 ※本記事以外の新型コロナウイルス感染症の本学関連ニュースについてはこちら 

 

山梨大学における新型コロナウイルス感染症(COVID-19)との闘い
第4報(2020年(令和2年)4月18日)
「新型コロナ見過し患者は数万人規模?! 」
 …1.見過ごされた患者―途上国レベルの PCR 検査体制がもたらしたもの
    2.ロシアンルーレット状態に陥った日本

 出典:m3.com「医療維新」(編集部の許可を得て掲載しております)
 ※本記事以外の新型コロナウイルス感染症の本学関連ニュースについてはこちら 

 

山梨大学における新型コロナウイルス感染症(COVID-19)との闘い
第3報(2020年(令和2年)4月15日)
「日本のPCR検査実施件数は途上国レベル 」
 …1.PCR 検査の不十分な体制は日本の恥
    2.途上国レベルの日本の PCR 実施件数

 出典:m3.com「医療維新」(編集部の許可を得て掲載しております)
 ※本記事以外の新型コロナウイルス感染症の本学関連ニュースについてはこちら 

 

山梨大学における新型コロナウイルス感染症(COVID-19)との闘い
第2報(2020年(令和2年)4月3日)
「8カ月の乳児感染と病院職員47人の就業制限の衝撃」
 …1.乳児の新型コロナウイルス感染症(COVID-19)PCR 検査陽性の衝撃
    2.8 カ月の乳児の SARS-CoV-2 感染を診断できた理由
    3.濃厚接触が疑われる病院職員 47 人の就業制限とその影響<
    4.今後の見通しと謝辞

 出典:m3.com「医療維新」(編集部の許可を得て掲載しております)
 ※本記事以外の新型コロナウイルス感染症の本学関連ニュースについてはこちら 

 

交遊抄 戦友 – 満屋裕明 国立国際医療研究センター研究所長(2020年(令和2年)3月26日)

 出典:日本経済新聞 令和2年3月26日付

 

山梨大学における新型コロナウイルス感染症(COVID-19)との闘い
(2020年(令和2年)3月13日)
「1月末からのリスク対応が『SARS-CoV-2による髄膜炎』診断につながる」
 …1.日本初の SARS-CoV-2 による髄膜炎/脳炎患者の発見に至った理由
    2.COVID-19 対応に向けた山梨大学医学部附属病院の取り組み
    3.現在の課題と今後の見通し
    4.謝辞

 出典:m3.com「医療維新」(編集部の許可を得て掲載しております)
 ※本記事以外の新型コロナウイルス感染症の本学関連ニュースについてはこちら 

 

尊敬する清水宏先生 — ご退官おめでとうございます!
 -清水宏 北海道大学 皮膚科学教室 教授(2020年(令和2年)2月)

 尊敬する清水宏先生 — ご退官おめでとうございます!

 

戸倉新樹先生ご退官誠におめでとうございます
 -戸倉新樹 浜松医科大学 皮膚科学講座 教授(2020年(令和2年)2月)

 戸倉新樹先生ご退官誠におめでとうございます

 

坪井良治教授の御退任によせて
 -坪井良治 東京医科大学 皮膚科学教室 主任教授(2020年(令和2年)2月)

 坪井良治教授の御退任によせて

 

わたしのこの一冊(2019年(令和元年)10月11日)

 出典:山梨新報 2019年10月11日付 9面

 

国立大学協会通常総会(2019年(平成31年)1月23日)における議論について

 去る平成31年1月23日(水)に開催された国立大学協会通常総会における自由討論の場におきまして、私は、運営費交付金問題に関する国立大学協会としての姿勢の在り方などについて発言し、山極国立大学協会長(京都大学総長)と議論を行いました。
 その様子につきましては、様々な報道がなされておりますが(出典:文教ニュース第2531号毎日新聞科学環境部「幻の科学技術立国」取材班Twitter)、これは私と山極会長の議論の一部の発言を紹介しているものにすぎません。私は、今回の議論は国立大学にとって非常に重要なものであり、議論の全体の流れや双方の主張の対立点などを明らかにしておくことが必要であるとの考えから、同会議における私の発言及び山極会長との議論全体の要旨を作成し、公開することといたしました。

 なお、これはあくまでも要旨であり、上に述べたような目的で私及び本学職員のメモなどを元に整理したものですので、実際の発言とは細部やニュアンスの違いなどがある可能性があり、また文責は私にあることを申し添えます。

国立大学法人山梨大学長 島田眞路

 国立大学協会総会における島田学長の発言及び山極会長との議論の要旨

 

読売教育ネットワーク 異見交論63 「国は、国立大学に矛盾を押しつけるな」 
島田眞路・山梨大学長(2019年(平成31年)1月31日)

 出典:異見交論63「国は、国立大学に矛盾を押しつけるな」

 

読売教育ネットワーク 異見交論62 「国民益にかなう国立大学」
塩崎恭久氏(自民党行政改革推進本部長)のインタビューへの意見(2019年(平成31年)1月18日)

 塩崎恭久氏の見解に対する意見(国立大学法人山梨大学長・島田眞路)

 塩崎氏の見解:異見交論62 「国民益にかなう国立大学」塩崎恭久氏(自民党行政改革推進本部長)

 

役員室 拝見!(2019年(平成31年)1月7日)

 出典:さんにちEye 山梨日日新聞電子版

 

やまなしの平成(2018年(平成30年)10月1日)

 出典:山梨日日新聞 2018年10月1日付 1面
 出典:山梨日日新聞 2018年10月1日付 5面

 

今春スタートした研修医の新制度は「地域医療崩壊」の序曲だ(2018年(平成30年)5月17日)

 出典:ダイヤモンド・オンライン

 

山梨での30年間を振り返って(2018年(平成30年)3月)

 出典:鉄門だより 2018年3月号(第751号)

 

科学研究の危機と地方国立大学の役割(2018年(平成30年)1月1日)

 出典:IDE現代の高等教育 No.597 政策と大学 2018年1月号

 

日本の科学研究・医学研究の危機(2017年(平成29年)7月21日)

 出典:山梨科学アカデミー会報 第44号 July2017

 

山梨大学長に聞く“わたしの勉学時代”(2017年(平成29年)6月)

 出典:関塾タイムス 2017年6月号

 

国立大学の運営費交付金-削減政策は誤り増額を“研究意欲下がる、論文数落ち込み深刻”
(2017年(平成29年)4月3日)

 出典:日本経済新聞 平成29年4月3日付

 

地方大学長・病院長からみた皮膚科(2017年(平成29年)3月25日)

 出典:Visual Dermatology Vol.16 No.4 2017

 

日本専門医機構 2017年度新制度開始延期について—日本皮膚科学会のはたした役割
(2016年(平成28年)12月)

 出典:臨床皮膚科 70巻13号

 

Spotlight on Yamanashi(2016年(平成28年)7月7日)

 出典:Nature誌

 

日本医事新報への寄稿(2009年(平成21年)8月~2015年(平成27年)年1月)

 出典:日本医事新報